読書 『秘密機関』

『秘密機関』は、アガサ・クリスティの推理小説です。トミーという男性とタッペンスという女性が、お互いに経済的に困っており、会社を立ち上げるというところから物語がはじまります。

国家的な秘密に関わることになり、スリルがあって面白かったです!

読書 『スタイルズ荘の怪事件』

アガサ・クリスティ著の『スタイルズ荘の怪事件』は私立探偵のエルキュール・ポアロが活躍する第一作目の小説です。

スタイルズ荘というお屋敷で女主人である老婦人が不審な死に方をします。私立探偵であるポアロが事件の解決へと導きます。助手的なポジションのヘイスティングスも登場します。

探偵小説はドロドロした事件が隠ぺいされる事なく明らかになり、公正な裁きが下されるのでスッキリしますね〜!