聖書通読 エレミヤ書 3章

ただ、あなたは自分の咎を知れ。あなたは自分の神、主にそむいて、すべての茂った木の下で、他国の男とかってなまねをし、わたしの声を聞き入れなかった。(エレミヤ 3:13)

神様を信じるということは、自分が罪人であると認めることです。

聖書通読 エレミヤ書 2章

おとめが自分の飾り物を忘れ、花嫁が自分の飾り帯を忘れるだろうか。それなのに、わたしの民がわたしを忘れた日数は数えきれない。(エレミヤ 2:32)

私たちは一番大切な神様を忘れてはなりません。

聖書通読 エレミヤ書 1章

しかし、わたしは、彼らのすべての悪にさばきを下す。彼らはわたしを捨てて、ほかの神々にいけにえをささげ、自分の手で造った物を拝んだからだ。(エレミヤ 1:16)

神様には善悪の区別がはっきりとあります。