「まるで強盗にでも向かうように、剣や棒を持ってわたしをつかまえに来たのですか。わたしは毎日、宮ですわって教えていたのに、あなたがたは、わたしを捕らえなかったのです。(マタイ 26:55)
イエス様の反対者たちは、正々堂々と戦ったりはしません。

クリスチャン(プロテスタント)です。1日1章の聖書通読。たまに趣味(読書)など。
「まるで強盗にでも向かうように、剣や棒を持ってわたしをつかまえに来たのですか。わたしは毎日、宮ですわって教えていたのに、あなたがたは、わたしを捕らえなかったのです。(マタイ 26:55)
イエス様の反対者たちは、正々堂々と戦ったりはしません。
こうして、この人たちは永遠の刑罰に入り、正しい人たちは永遠のいのちに入るのです。(マタイ 25:46)
イエス様を信じて従って行った先には、永遠のいのちがあります!
そして、彼をきびしく罰して、その報いを偽善者たちと同じにするに違いありません。しもべはそこで泣いて歯ぎしりするのです。(マタイ 24:51)
人間は堕落しないように耐えず祈って気をつける必要があります。
また、彼らは重い荷をくくって、人の肩に載せ、自分はそれに指一本さわろうとはしません。(マタイ 23:4)
人間は神様を無視するなら、悪を好み、弱い者いじめをして楽しむようになります。
それで、だれもイエスに一言も答えることができなかった。また、その日以来、もはやだれも、イエスにあえて質問をする者はなかった。(マタイ 22:46)
イエス様を妬んでいた人々も、黙るしかなくなってきました。
それでイエスを捕らえようとしたが、群衆を恐れた。群衆はイエスを預言者と認めていたからである。(マタイ 21:46)
イエス様には常に反対者たちがいました。
そこで、群衆は彼らを黙らせようとして、たしなめたが、彼らはますます、「主よ。私たちをあわれんでください。ダビデの子よ」と叫び立てた。(マタイ 20:31)
盲人たちは周りの人々に止められても、イエス様に叫び続けました!
「それは人にはできないことです。しかし、神にはどんなことでもできます。」(マタイ 19:26)
神様と人間は区別されており、次元の違う存在です。
あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、入れません。(マタイ 18:3)
神様の前にへりくだる努力が日々必要です。
イエスは言われた。「あなたがたの信仰が薄いからです。(マタイ 17:20)
意識して祈ることは大切です。